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2005年10月23日

バイオハザード4プレイ日記

 『バイオハザード4』をやり始めてからプレイタイムが4時間程になった。やっぱり面白い。凄い緊張感。この手のゲームはセーブポイントが来る度に疲れてしまってそこでプレイを中断してしまうのだが、コレの場合は次から次へと進みたくなる中毒性あり。

 湖に居る化け物との船上での戦いや、その後で登場するデカイ奴(いずれも名前忘れた)等、ボス戦も迫力満点だ。後者のデカイ奴などは、現れただけで「うわ〜…こんな奴と戦うのかよ〜」とビビらされまくり。

 でも、これまでやってきて難易度がむちゃくちゃ高いかと言われれば、確かに簡単ではないが、何とかやっていけてるという感じ。『バイオハザード0』の投げ出したくなるような難しさなんかに比べたらマシだろう。そういう所もいい感じ。

 ただ、中盤に差し掛かり「アシュリー」なる小娘が登場。どうやら今後は、コイツを守りながら動かないといけないらしい。アシュリーの体力も表示されてるし、ただでさえムズいのに、これからそんな所にも気を配らねばならないのか?

 うぜーー!これだと伸び伸びとプレイできないじゃん。『0』の時もやっぱり守るべきパートナーが居て、それが嫌だったんだよなあ。コイツがニュータイプみたいに「後ろに3体、左前方に2体いるわ!」とか敵の位置でも教えてくれれば良いんだけど。

2005年10月21日

バイオハザード4、プレイ直後レビュー


←リンク先はPS2版です。

 バイオハザード4、とうとう買いました。せっかくゲームキューブを持っているのだからPS2版が出るよりも先に買わないでどうする感が最高潮になりまして。でもこのバイオシリーズ最新作、どうなんでしょうねえ。いい加減もうネタ切れのような気がするんですが。とりあえずプレイ直後のレビューをしてみます。

 さて、バイオ4を1時間程プレイしての感想ですが…こ、こりゃぁ…。う、うわぁ…

すげーー!!
すげーー!!

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2005年10月12日

ラジアータストーリーズ:妖精編のナツメ&レナード戦

 ラジアータストーリーズで唯一難関だと感じた妖精編の序盤で戦う事になるナツメ&レナードの一戦を書いておきます。

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ラジアータストーリーズ:クリア後のレビュー

 やっとラジアータストーリーズをクリアしました。最初に妖精編、次に人間編の順です。どこかしらネタばれがあるかもしれないので読む人は注意してください。

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2005年09月24日

任天堂『レボリューション』のコントローラ

 任天堂の次世代ゲームハードである『レボリューション』。こやつのコントローラって、すげーのな。おいら初めて知ったよ…。いわゆるAとかBとかのボタンを操作するコントローラと、アナログ操作を行うコントローラがセパレート(分離)になってるじゃん!びっくり!かの宮本茂氏いわく「ヌンチャク型」だそうな。…そう来たかって感じ。こりゃコントローラだけ見ても「革命」だな。ボタンを増やせばいいってもんじゃないってわけだ。

 さて、問題はその操作感。気になるソレを体感している記事がこちらにあるので参考にしてください。↓
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20050920201.html

 いやあそれにしても『レボリューション』。ファミゲーもダウンロードできて、ゲームキューブのソフトも遊べるんなら、”買い”ですな。本体のデザインもクールだし。

2005年09月10日

『ラジアータストーリーズ』ファーストインプレッション

 以前から期待していた『ラジアータストーリーズ』を買って来た。まずプレー開始後2時間程度の感想。

●次にどこへ行ったら良いのかわからん

…という事が多い。とにかく、あちこちをウロウロ。どうすればフラグメントが立ち次に進めるのかが分かりにくい。建物の中にも部屋が沢山ありすぎて、移動が面倒。例えて言うなら『幻想水滸伝3』のトーマス編みたいな感じかな?あれも面倒だったっけ。

●セーブポイントが少ない

…という点も嫌だなあ。序盤でドワーフの町みたいな所へ入ってからセーブが出来ないのにはマイッタ。外にも出られないし、次に進む方法も分からないのでひたすらウロウロ…。途中で眠くなっても止めるに止められない。「中断モード」みたいなの欲しかった。

●ノリが軽い

…これに関しては良いのか悪いのか、思ったよりノリが軽いです。登場するキャラもかなりコミカルっつーかシュール。

●やはり『幻水』っぽい

…とにかく仲間を集めて行くのがメインって感じで、やっぱり『幻想水滸伝』を連想しちゃうな。でも上記のデメリットから考えて、同シリーズよりも、正直つまらんかも…。まあ、まだ序盤なんで分からないけどサ。

2005年08月31日

『シャイニングフォース・ネオ』クリアー

 『シャイニングフォース・ネオ』をクリアー。いやー凄まじかったよコレ。こんな手応えのあるゲームに遭遇したのは久々ですかね。

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2005年08月26日

続・シャイニングフォースネオ

 『シャイニングフォースネオ』を未だプレー中。現在Lv118、3つ目の光の試練とやらに挑戦中。何かやべーっすわマジでこのゲームハマるぜ。ダンジョンに潜ってはアイテムを収集しまくるというオンラインRPGっぽい所や、底の深い成長システム、あとはなんつっても常に死と隣り合わせの絶妙な難易度なんかが何ともいえんのですよ。「我こそは最強」と胸に唱えながら余裕綽々で進んで行くものの突然現れた新ザコキャラにイチコロで殺られた時のあのやり場の無い憤りというか虚しさ。そしてパラメータを鍛え直して奴にリベンジを果たした後で感じる達成感。装備だけでも随分変わるもんな。うーん、いいバランスだ。やるねえセガ。見直したよ。

2005年08月19日

シビアな緊張感『シャイニングフォース・ネオ』

 現在、友人のY君に借りた『シャイニングフォース・ネオ』をプレー中なのです。なかなか手応えのある難易度で、けっこう面白いかも。序盤はわりと退屈だったのですが、先へ進めば進む程奥深いものがある。魔法を使いこなせるようになった中盤以降は、止め時を迷う程にハマりつつありんす。ていうかメチャクチャ雑魚キャラが強いねこのゲーム。「ふっ、こんな場所余裕だぜ」とか言って油断しながら先へ進むと即・死亡したりする。このシビアな緊張感は『真・女神転生3』並かそれ以上かも。まぁストーリーはあって無いようなものなんで、ひたすら修羅場の中で羅刹となるのを楽しむゲームですなこれは。

2005年07月11日

待ってました!!『デビルサマナー』の続編

 うおー!!待ってました、『真女神転生』シリーズ最新作。しかも『デビルサマナー』シリーズですよ!その名も『デビルサマナー 葛葉ライドウ

 まだ情報は少ないけど、画面写真を見る限りでは「仲魔」は存在するようで良かった。またプレスターンバトルも採用されてないみたい。

 こりゃ当然ながらアバタールチューナーよりは期待しちゃっていいんじゃないかいな?

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